JAMCA PRIZE 2016 絵画・イラストコンテスト(高校・専門学校・大学生部門)結果発表

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【テーマ】クルマのある風景 【【応募資格】高等学校・専門学校・大学・大学院に籍を置く方。

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グランプリ

「ミライの整備士」

上牧瀬 春奈

コメント:AIが発展して、自動運転が主流になった未来では、整備士は工具を持たず、プログラマー的な存在になると思いました。

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審査員奨励賞

「植樹車」

加藤 皓之進

コメント:森林減少を解消するためにつくられたこの車があれば、土を耕し、木を植え、水やりにいたるまで一台でおこなうことができます。

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審査員奨励賞

「女性整備士」

西脇 美景

コメント:イラストのように、つっ立っているだけでもアームが作業してくれる便利なものを表現しました。

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審査員奨励賞

「海底観光車~サンゴ礁ツアー~」

中村 強太郎

コメント:海が舞台ということで、波のようなうねったラインをイメージしました。また、海中全体を見わたせるように、窓ガラスの範囲を広くしてみました。

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JAMCA会長賞

「発展と再生」

北村 優太

コメント:廃屋や壊れた橋と、草原を再生の象徴とし、奥に見える未来都市を発展の象徴として描き、車両は荒廃した草原を警備する車両を描きました。

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浅葉克己賞 金

「Windmobile」

広瀬ジュリア

コメント:風の力だけで動き、ガソリンは一切使わないのでとても環境にやさしい車です。空を飛ぶ事もできるので、交通事故の減少にもなります。

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浅葉克己賞 銀

「Concept J」

岩片 智

コメント:「乗るだけで日本の伝統工芸品や伝統文化に触れることができ、より日本を知ってもらえる車」というコンセプトで描きました。

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浅葉克己賞 銅

「KURUMAN-R」

中島 伊吹

コメント:着用型の車。未来ではこの車種のレースも盛んで従来のカーレースにも劣らない迫力です。アクセル・ブレーキ・変速は脳からの命令で行えます!

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入賞

「MACHI BALLS」

清水 真帆

コメント:生態系の縮図であるエコボールを町サイズにまで拡大しました。自然エネルギーで電力を生み出し、どんな環境でも快適で新鮮なものが食べられる「豪華客車」です。

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入賞

「000」

魚波 優輝

コメント:洗濯バサミで色々な形を作るのが好きで絵のような形を想像しました。未来はお客さんがお願いした形の物をそのまま車にしてくれたら楽しいだろうと思います。

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入賞

「そらとぶくるま。」

清水 香七

コメント:将来的に空を飛ぶ車があったらすごく便利だと思ったので、シンプルで機能性のある高い空飛ぶ車を描きました。

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入賞

「近未来」

大島 悠花

コメント:人類が地球と宇宙の境界線あたりまで暮らせるようになった未来を想像して描きました。

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入賞

「The Future Car」

大山 航弥

コメント:なぜこのような不思議な形の車を描いたかと言うと、母に作品の事について相談した時に今の車とはまったく違う物を描いたら?と言われたのでこのような形にしました。

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入賞

「思い出」

渡邊 誠也

コメント:遠い未来にある今走っている車の姿を描きました。今ある車の未来、どんな姿になっても誰かの大切な存在であり続けることも、車の幸せだと思います。

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入賞

「Electron Car Suit」

貴島 匠

コメント:現代の車でもかなり便利ですが、もっと身近により便利で気軽に走れて環境にもやさしい車がこの先開発されて普及したらいいなという思いで描きました。

審査員:国土交通省/文部科学省/高文連写真専門部/浅葉克己(アートディレクター)/JAMCA

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主催 JAMCA(全国自動車大学校・整備専門学校協会)

主催 JAMCA(全国自動車大学校・整備専門学校協会)

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